Amazon.co.jp ウィジェット
<< 寝そべったまま死ねるかぁっ!! 23年の時を経てふっかぁぁぁつ!! | main | おまえら ロミナ 大好きだな >>

ラストハルマゲドン 攻略 --MAP-- 戻らずの塔 1F

0



    ラストハルマゲドン

    ラストハルマゲドン 【PCエンジン】



    ついにやってきた戻らずの塔!

    一度入ればもう戻ることはできない!



    さよなら、魔界のみんな!

    ラストハルマゲドン

    次に会うのは来世だぜ!








    ラストハルマゲドン 宇宙船 CDプレイヤールーム

    戻らずの塔とはよく言ったもので、一度足を踏み入れると、もう戻ることはできない。

    入るには「ガルマの鍵」、「赤い石版の閲覧」が必要になる。

    ラストハルマゲドン 戻らずの塔

    ここで弾かれたら上記のいずれかが不足していると思われる。



    さて、この塔の1〜3階までに極悪な奴が登場する。


    ラストハルマゲドン 戻らずの塔

    それがこいつ。

    体力がベラボーに高く、普通じゃちょっと倒せない。

    ただし、マイキ(フォスマイキ)にはメチャクチャ弱い。

    一発で倒せる。

    もし、パーティ内にマイキ使いがいなければピドで逃げてしまっても構わないと思う。





    そして、足を踏み入れると、全7フロアが待っている。

    各フロアで起こるイベントは基本的に3つ。

    おおまかな流れは下記の通り。

    _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/

     .好拭璽

    ◆,△觧代の紹介

     次のフロアへ向かうためにガルマ鍵の変換

    ぁ.粥璽襦その時代の真実の紹介

    次のフロアへ

    _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/

    3つ目のその時代の真実というのが、ある意味、このラストハルマゲドンを象徴するのではないだろうか。

    我々が知る実際の史実とは異なった解釈がなされているのだ。

    もっとも、このゲームが発売された当初の歴史的事実と今、現在の歴史的事実もいろいろ変わってきてるところもあるから、最初の「ある時代の紹介」でも「?」となることもあるかもしれないが。


    ここでは極力のネタバレを避け、「こんなことが起こるよ」って感じでマップを紹介していこうと思う。せっかくだからストーリーを楽しんでもらいたいしね。

    ラストハルマゲドン 戻らずの塔 1F

     /  /  / 




    .好拭璽斑賄

    ここから、本当に後戻りできなくなるので注意。

    出口は当然見当たらない。




    △海了代の紹介

    ラストハルマゲドン 戻らずの塔

    ここは恐竜の時代。恐竜の絶滅を紹介する壁画がある。




    ガルマの鍵変換装置

    ラストハルマゲドン 戻らずの塔

    丸い球体のような装置。

    中を覗き込むと…

    ラストハルマゲドン 戻らずの塔

    裸の爺さんが話しかけてきてガルマの鍵を変換してくれる。




    ぅ粥璽訝賄

    直前の2つのイベントをこなしていないと何も起こらないし、先にも進めない。

    ラストハルマゲドン 戻らずの塔 ラストハルマゲドン 戻らずの塔

    ここでは恐竜が絶滅したラストハルマゲドン的解釈の真実が語られる。

    扉を進むと次のフロアにワープする。





    次のフロアに着いたら、もう、このフロアには戻れない







    『さぁ、この時代はこれで終わりだ。

    次なる時代の扉を開くがよい。

    黙っていても時は過ぎていくのだから。』





    コメント
    昔懐かしく今まさにプレイ中の者です。
    このページで紹介されている極悪な敵(ゲラミズ)ですが、通常だと接近攻撃で与えられるダメージは1桁(多くて10程度)ですが、
    キュラ(ダキュラ)を3回程(若しくはそれ以上)掛けるとダメージの通りが良くなりました。(100単位のダメージ)

    まだ調べてませんが、恐らく他の階に出てくる極悪な敵も同様に防御力を下げれば、接近攻撃で楽に倒せるようになるかもです。
    なるほど、当方MAP作りがメインのため、その辺の検証はスルーでしたね。
    魔法は使うし接近攻撃はするしで経験値も稼げそうですね。
    • 管理人
    • 2017/07/18 7:56 PM
    コメントする








       

    この記事のトラックバックURL
    トラックバック